1 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:04:04
ヴェスナ・ヴロヴィッチ (1950年1月3日 - 2016年12月23日) はセルビア人の元客室乗務員。
パラシュートなしで自由落下するも生き永らえた、その高度10,160メートルである。
マクドネル・ダグラス DC-9-32型機は爆破により空中分解し、ヴェスナ・ヴロヴィッチはただ一人の生存者となった。
また、落下した場所は森林地帯であり、マツ林の枝や幹、斜面地形が衝撃を受け流したものと考えられている。
2 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:04:32
ヴロヴィッチは頭蓋骨1か所、脚2か所、椎骨3か所を骨折し
一時は腰から下が麻痺していたが、怪我が完全に治った後はJat航空でデスクワークに就いていた。
手術の後には脚の自由を取り戻し、散発的に飛行勤務に就き続けた。
ヴロヴィッチは、飛行への恐怖がないのは衝突の記憶がないからだろうと話し、
飛行機事故についての映画を楽しみさえした[5]。
6 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:05:24

14 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:06:53
>>2
絶対映画みてるとき「私みたいに飛び降りれば助かるかもしれないのにw」って思ってるわ
3 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:04:51
強い
9 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:06:18
高度1万メートルから落ちて死なないのはすごい
10 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:06:24
2009年1月、ドイツARDラジオのプラハ支局調査部とチェコのジャーナリストのパヴェル・テイナー Pavel Theiner が、
飛行機は誤ってチェコスロバキア空軍に空爆されたのだという陰謀論を提唱した。
彼らは、飛行機が空中分解したのは高度数百メートルになってからのことであり、
公式調査のいう10,000メートルではないと主張している[7]。
チェコの民間航空管理局は、この主張を否定する声明を発表した。
ヴロヴィッチはこれらの新理論を嘲笑し、飛行機が不時着を試みようとかなり高度を下げていたのだという主張を否定した。
16 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:07:23
飛行機事故についての映画を楽しむとかサイコ感あるな
20 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:08:12
ほう
やはりヤバいと思ったら飛び降りるのもありなんかも知れんな
俺も今後何あるか分からんからキモに命じておこう
22 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:08:30
10000mで空中分解した証拠がない
23 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:08:35
ガチれば自由落下もいけんねんな ワイもやったろ
33 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:09:48
コマンドーやんけ

とかいう奴はニワカ
イレイザーやぞ
35 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:10:04
バイツァダストやん
39 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:10:40
強い
43 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:11:04
まず凍るやろ
52 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:11:49
どういう理論で助かったんや
53 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:12:04
これで安心して森に落下を生存フラグとして使えるな
54 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:12:11
5点着地やろ
55 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:12:12
頭も打ったみたいだな
57 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:12:53
トム・クルーズが対抗心燃やしてそう
59 :風吹けば名無し 2018/10/27(土) 13:13:16
どっから落ちたら助かるんだよ
いくら木っていっても高高度なら刺さりそう